お金の疑問でタグ「キャッシング」が付けられているもの

メールマガジンに紛れてこんなメールが来ていました。件名:「先行き不透明な経済情勢、だからお財布と気持ちにゆとりを!」 つまりキャッシングのお勧め的なメールが来たんです。キャッシングは良いですがわざわざ新しいキャッシングのカードはいらないよ、と思いつつ見ていました。

そのメールの内容には「ボーナス、でるのかな?」 「そういえば、ボーナス一括払いで買ったものもあったような・・・。」 「物入りの時期だからこそ、余裕をもって年末を迎えたい。」 もし今、「心配」の文字が頭をよぎった方、ご安心ください! 私たちがサポートします」というような内容でした。

キャッシングで気持ちにゆとりが出るかは微妙ですが、物入りの時期だからというのはすごく同感です。この時期さえ乗り越えれば後はなんとか節約して頑張っていけるよ、と思うものですもんね。

年末年始は自分たちにお金を使うわけではなく、ほかの人たちのお年玉やそういうものに使うことが多いと思うんです。自分たちのことはどうにでもなりますが、ほかの人たちに渡す分は削るわけにいきませんものね。だからキャッシングにこの時期頼ってしまうというのは仕方ないといえば仕方ないのでは、と思ってしまいます。

年末年始さえ乗り切ってしまえば後は節約していても贅沢しなければ過ごしていけるように思いますから...
前のクレジットカードが住所変更やら名義変更でずっと届いていなかったものがついに届きました(^-^)私のクレジットカードとしては2代目です。一枚目を破棄しなくちゃいけないので持っているのは結局変わらず一枚なんですけどね(^-^;)

クレジットカードが作れるのも信用の証だと言いますが、最初作ったときは会社員だったので構いませんけど今はほぼ専業主婦みたいなものです。それでも社会的に信用ってあるものでしょうか?更新できないと思っていたので有り難いのですけど...無職っていうかニートみたいなものなのに...

また新しいカードになってからキャッシングもショッピングの限度額が倍以上多くなっていました。そんなただの主婦なのにキャッシングもショッピングも限度額上げなくてもいいです...と思ってしまいました。クレジットカードの更新って更新されるたびに限度額も上がっていくものなんですか?

最初に作ったときも落としたら怖いから、とキャッシングもショッピングも限度額をギリギリまで引き下げてもらった覚えがあるので更に警戒心が強くなってしまいました。これは持ち歩けなくなりそうです。

映画を6本みたら一本無料で見れるというシネマイレージカードなんで持ち歩かないと映画に困ってしまうのに...!必要以上に緊張してしまいますΣΣ( ̄◇ ̄;)